FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「いいね」ボタンを笑顔で心踊らせながら押す

最近、日々、私が心がけていることがあります。


それは、
「ちょっとしたことを見落とさずに感動できるようになろう」
ということです。


こういう感性を磨いていこうと心がけております。


一例をあげると、
他者のブログやFaceBookなどの投稿記事を読む場合です。


どんな人の投稿されている記事や写真であっても、
それを読んだり見たりした時に、
何らかの感動をする、できるなら大きく感動する必要があるということです。


(明らかに不誠実な記事は別ですが...)


私は、
その投稿に込められた書き手や投稿者の思いに対して、
「なるほど!」とか、「すごいなぁ」とか、「ほんとにその通り」など、
なんでもいいですから、
とにかく「感動、共感できる幅の広い人間」でありたいのです。


そのために、書き手の喜怒哀楽の感情を、深く読み取るように心がけています。


たとえ、仮に表現が舌足らずな場合であっても、
相手のメッセージに思いを深く馳せています。

一歩、奥まで踏み込みます。


文章や写真の表面ではなく、
相手の心、奥底に深く思いを至らせられる存在でありたいのです。


たとえるならデートで、
女性と二人で過ごすときに、
女性の「身体を抱くのではなく、心を抱く」必要があるのと一緒です。


ですから、私は、
「いいね」ボタンを押す時には、
「いやぁ、これは素晴らしい!ほんとその通りだ、いいねぇー」と大げさに声に出して、
あるいは、声に出さなくとも、笑顔で心踊らせながら押すようにしています。


実際に人と対面して物をいただく場合に、
オーバーに喜びを表現したり、
感謝を表明することの大切さはよく言われますが、
自分一人であっても日々の小さな感動、共感を表明していくことは、
あらゆる面にいい効果を及ぼすと思うのです。


心身ともに健やか幸せに過ごせると思うのです。
もちろん、自他ともにです。


電話で「ありがとうございます」と言う場合に、
相手に自分の姿が見えていなくともお辞儀をするというのは、
これは、言うまでもなく当たり前のことですね。


たとえ、周りに人がいようとも恥ずかしがらずに自然に堂々とですね。


それが、「良好な人間関係を築く一本道」、さらには「幸せへの一本道」だと思うのです。


スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

女性は愛されることが幸せな生命体

そもそも、人は成熟したならば、男女が愛しあうことが
最も自然の理にかなっており幸せなことだと思います。

男女が互いにその性差、心理をよく理解し共同生活を営なみ育んでいけるならば、
素晴らしいことだと思います。

男性は、女性を愛することに幸せを感じる生命体です。

女性は、男性から愛されることに幸せを感じる生命体です。

成熟した男女において、このことがうまくいっていないから、無用な悩み、
ストレスで苦しんでいるというのも一理あると思います。

まず男性が女性を心から愛することです。
女性を愛すれば愛するほど、女性も男性を愛します。

喜びも、悲しみも、それこそすべてを共有できる関係であれば、
お互いが本来持っている力以上のものが出るのだと思います。

しかし、女性が家事などして男性をサポートする、支えることを当然だと男性が考えていてはいけません。

なんといっても、感謝の気持ちが必要なのです。

女性も、男性が働くのは当たり前と、疲れて帰ってきた男性に
ねぎらいの言葉をかけないようだと、男性は、当然、やる気が失われます。

それでも大切なことは、女性がねぎらいの言葉をかけてくれない場合でも、
男性はそれを女性のせいにはせず、
女性への愛情が足りていないことの表れだと反省することです。

働くのは女性を幸せにするため。
女性の幸せは自分の幸せ。
このようにに考えれば、仕事にも力が発揮できます。

すべては、男性が女性を愛することが起点です。


ニート問題から男女の愛を考えてみる

今、若い世代は非正規雇用やフリーターの人が多いです。

特に地方だと手頃な仕事がなくて、東京などの都会に出てきて来る人も多いようです。

年収でいうと100万~300万程度の人が大部分です。

ニートの存在も、ずっと社会問題になってますよね。

労働、雇用問題として考えるのではなく、人生を総合的に考えたとき、私が常々思うのは、若い人、特に若い男性が本当に必要としているのは、仕事ではなく「愛する人、愛すべき人」だと思うです。

「愛する人、愛すべき人」がいないということが、勤労意欲、生きることそのもののモチベーションを低下させている実は根源ではないかと思うのです。

「愛する人」がいないということは、逆に言えば「愛してくれる人」がいないということでもあります。

「俺は、女性から愛されてるんだ」「俺を慕ってくれる人がいるんだ」という事実があればですよ、その人は生きるエネルギー、自信が持てるのです。

これは、強力に作用します。

自分自身を愛せるようになりますし、自分自身を大切にできるようになるのです。

これが 愛(特に男女の愛) の持つ力です。

とは言え、人から愛されるためには、まず自分自身が誰かを本気で、真剣に愛さなければなりません。

全くの無の状態から、男女お互いが瞬時に、ずっと愛し合うということはないのですから、まずは男性のほうからが望ましいと思うのです。

ところが、現在の社会状況はというと、低収入・長時間労働がスタンダードになってますから、

結構な数の男性が

「安定した継続収入の得られる職に就いていない貧乏な自分を好きになってくれる女性はいない。」
「こんな俺なんか女性を好きになる資格がない。相手の女性にも失礼だ」
「自分は誰からも愛されない一生孤独な人間だ。」
「自分は、この世に存在する価値のない人間だ。」

という考えの悪循環、負のスパイラルにどうしても入ってしまいがちなのだと思います。

しかし、心から愛する人がいて、真剣に本気でその相手との人生、一生を考えるとき
「いい仕事がない、自分に合った仕事が見つからない。」
といった言い訳は成立しなくなります。

すべての男性は、本気で愛する女性がいれば、
どんなことをしてでも守ろうと奮起する潜在能力を持っています。
それが男性という生命体です。

一方、女性は愛されてこそ幸せな生命体です。
男性が女性を心から愛しているならば、自ら進んで、喜んで男性をサポートする潜在能力を持っています。

内助の功という言葉もある通り、男性は女性のサポートがあればあるほど能力を思う存分に発揮することができます。

しかし原点は、まず男性が女性を愛することです。

女性を愛すれば愛するほど、女性も男性を愛してくれます。

喜びも悲しみも共有できたとき、お互いの力が最大限に発揮できますし、それが幸せだと思うのです。


女性が、あなたに男性としての魅力を感じ惹かれてしまう要素とは

今回は、女性が求める男性の資質についてお話します。


言い換えると、
女性が「男性としての魅力を感じて惹かれてしまう」要素についてお話します。


まずは、生命力、サバイバル力です。


これに、大切な人を守る覚悟であるとか、精神的な強さ兼ね備えているということが必須になってきます。


こういうものを持っている人に男性を意識する、感じるのです。


そしてまた、女性は、男性に、何があっても動じない安定感があることを望みます。


ですので、ちょっとした物事に動じたり、平静を失うことは、あなたの魅力、男性としての価値を下げるのに最も効果があります。


女性は、わがままを言ってみたり、男性の焼きもちを引っ張りだそうとしたりして、
男性が動じるかどうか、試してきます。
仕掛けてくるのです。


男性が、そこで、動じてしまうと、「パートナーとしてないな」となってしまうのです。


できるだけ平静を保てる動じない男性になれるように日々、成長していきましょう。


そうなれれば、あなたに安心感、安定感を感じ惹かれるようになります。


女性は、日々、平和、平安、争いのないことを本能的に好みます。


全力で自分を守ってくれるかどうかという資質を男性に探ります。

そういう覚悟を男性から感じられるかどうかということです。


女性が窮極的に男性を感じるのは、次のようなことを体現できている男性です。


「自分は妻のことを心から愛しているし、何があっても守りぬく覚悟がある。いざとなれば、自分の命を投げ出しても守る。」


ここまで言い切れる男性は、なかなかいないので、そういう男性が現れたならば、女性は必ず運命を感じます。


堂々とこのように言える男性は非常に魅力的でモテるのです。


女性は、男性が仕事や一つのことに真剣に集中して取組む姿にも、
非常に男性としての魅力を感じます。


その反対に、仕事をころころ変えている男性への評価は、きわめて低くなります。


男性は、本能的に競争的資質があり、人と争って勝つことを目指す傾向にあるので、
そういった生命力、サバイバル力は女性にとっても魅力的ではあるのですが、
一方で、女性は、人と仲良くすることを好む本能があるのです。


ですので、好き嫌いなく誰とでも仲良くできる懐の大きな男性に絶大なる安心感と信頼を寄せるのです。


今回のまとめとして、私が言いたいのは、
「俺は、自分らしく自由に楽しく生きたい」と標榜することにかこつけて、
自分の欲望を満たすためだけに毎日を生きては決してならないということです。


女性が求める資質に叶う男性になることこそが、
そのまま幸せになるための一本道なのです。


それが、自然の摂理、世の道理にかなっているからです。



女性にとって、気分が落ち込むのは、どういう時なのか

女性にとって最も気分が落ち込むことは、
無視されることなのです。


具体的に言うと、


尊重されない、
共感されない、
愛されない、
存在を忘れられる、
粗末に扱われる、
評価されない


ということです。


そして、これらの根底は一緒です。


ひとことで言うと、「無視されている」ということなのです。


女性にとって、これ以上に辛いことはないのです。

(女性にとっての喜びは、この真逆です。)


女性が「無視されている」と「実感」すると、
目の前の人と向き合うことはできなくなる、仲良くすることはできなくなるのです。


相手が男性ならば、愛することはできなくなるのです。


ここでもポイントは、「実感」です。


女性自身が、「私は、無視されているな」と感じたならば、
気分が落ち込み、目の前の人とは仲良くできなくなるのです。


ですから、たとえ、あなたの中で、無視しているつもりはないと思っててもだめなのです。


「無視していないよ、気にかけてるよ」というような、
明確な態度と言葉で伝える必要があるのです。


男性は、女性に対して毎日、
「気にかけているよ」ということを示す必要があります。


女性が怒ったり、不機嫌になるのは、


尊重されていない、
共感されていない、
愛されていない、
存在を忘れられている、
粗末に扱われている、
評価されていない


ということが原因なのです。


ひとことで言うと、無視されていると感じたからです。


女性は、表面上は、
別の話題で不平不満を出してくるかもしれませんが、
根本は、こういうことが原因なのです。


「無視しないで」という女性の心の叫びだということです。


逆に、
「大切にされている」「大事にされている」ということを心から感じられたならば、
女性にとっては、
ほかのことはどうでもよくなるのです。


不満が解決してしまうことが多いということです。


今回は、女性にとって一番つらいことという視点で話しましたが、
そのまま男性に置き換えてもそれほどかわらない、一緒だと思います。


女性にあなたのことを好きになってもらうためには、どうすればよいのか

まず、女性が本能的に、本当に求めている男性像を列挙します。


・いつも自分を大切にしてくれる男性
・いつも楽しませ、喜ばせてくれる男性
・しかも、男性としても魅力的で皆からの人気、人望がある男性
・どんな人とも仲良くできる包容力がある
・そして、自分はその男性に尽くす義務もない
・その男性から指図もされない
・その男性から一切、注意されない
・自分のありのまま、すべてを認めてくれる



後半の部分は、現実的には難しいですが、
女性は、本能的にはこういう男性を求めています。


自分の価値を認めてくれて、自尊心を満たしてくれる男性というわけです。


ですので、これに近づけるような男性になれれば強いのです。
自然に振る舞えるようになれば最高です。


女性が、あなたに対し、何か自分から話をしてくれたとします。


あなたは、単に「そうだね」と軽く流すのではなく、

感情を大げさに込めて

「確かに、そうだね!」
「いいこと言ったね!」

と相手を尊重していることが伝わるようにしてください。


女性が「掃除は面倒で嫌い」と言ったなら、 
その言葉を1回は認めてあげる、受け入れてあげるのです。


「掃除は、面倒だよなぁ」などと、受け入れるのです。


そう共感することで、女性の気持ちを、まずは満たしてあげるのです。


そのうえで、
「でも、きれいにしたほうが気持ちいいよな」などと、声をかけていくのです。


女性は、気分転換するために、
メイクや髪を切ったり、部屋の掃除や模様替えをよくします。


これらに取り組んでいるということは、リラックスして嫌なこと忘れているという状態なのです。


そういった時にこそ、男性に認められたら、なおよしなのです。


ですので、「きれいになったね」と女性の努力を見逃さずに、
言葉にして、わざわざ言ってあげると良いのです。


気づかずに、「なんで、コメントないの?」などと、言われないようにしてください。


掃除やお化粧などは、毎日することですから、毎日毎日、声がけができれば最高なのです。


女性は、自分の気にかけていること、思い入れのあることを
人に無視されることをいちばん嫌います。


無視されることで、心を痛めたり、寂しく思うのです。


いつも気にかけてほしいし、
守ってもらっていると実感していたいのです。


ですから、男性は、ちょっとしたことでも声をかけて気遣う必要があります。


女性は、
ちょっとしたことでも、
褒めてもらったり、
やさしい言葉をかけてほしいのです。


女性との会話は、それで充分とも言えます。


面白い話題、共通の話題云々を探し出す前に、
小さいことを取り上げて褒める程度で成立するのです。


言動の大半のことを褒めてあげるのです。
あるいは、気にかけてあげるのです。


そうすると、女性の気持ちは、あちこちから満たされるのです。

なかなか、そこまで徹底できている男性が少ないからです。


会うたびに優しい言葉をかけたり、気にかけてあげると、
女性は、あなたに依存するようになります。


褒め言葉、自尊心を満たす言葉をかけることは、女性をあなたに依存させることになるのです。


深い部分でたっぷっりと満たしてあげられているからです。

そうして関係が一気に深まっていきます。


このように、女性に自分を好きになってもらう、
さらに自分に依存させるという過程をみても、
あなたは、いろんな面で努力しないといけないわけです。


女性の心や願望などをリサーチして、
そして深く理解して、
女性の心を深く満たす適切な言動で対応してこそ、
やっと依存してもらえるようになるのです。


仕事・ビジネスも一緒です。


あなたのファンになってくださるであろう方々の、声をよく聞く。

そして、相手の心を深い部分で満たしていく必要があるのです。

しかも、継続的にです。


なおかつ、そのうえで、あなた自身の世界観を熱いメッセージで届けていくのです。

こうすることで、あなたのコミュニティが力強く形成されていくのです。


あなたは、謙虚さを常に忘れてはいけませんが、
一方でリーダーとしての強い気概も持っていないといけません。


リーダーたるもの、周りから応援され押し上げられないといけないわけですから、
人間力の研鑽を常に怠りなく行っていく必要があるのです。


肌に触れ合うことは、心に触れ合うことでもあるのです

ビジネスは、根底に「人間愛」であるとか、「人を思いやる心」がないと成り立ちません。


「世の中のために」とか、「相手のために」という、「愛」がなければ、
ビジネスを行うものとして、決して長く愛される存在にはなれないのです。


愛がなくては、一時の成功はできたとしても、
感動の輪を広げていくことはできないからです。


愛ある思い、メッセージを熱い感情を持って伝えることで、
世の中や相手に対して感動と価値を創出できるようになるのです。


人と人とが心を通い合わせるために、
私が大切だと考えていることは、二つあります。


一つは、手を深く理解するように常に努めることです。

そして、私がもう一つ、大切だと思うことは、
「スキンシップ」なのです。


たとえば、「握手」です。


これにより、相手の体温、ぬくもりを感じ、
互いの「気」「エネルギー」が伝わりあうからです。


とにかく、お互いを尊重し、大切に思う気持ちを持ち続けてほしいのです。


相手が、ビジネス上の付き合いならば、握手ぐらいしか、
スキンシップの手段はありませんが、
家族の関係になるならば、
ハグのようなスキンシップもいいと思います。


小さなお子さんがいるのであれば、親子の触れ合える時間を多く持ちたいですね。

しっかり抱きしめる、川の字になって寝るなどは、
親子ともども、安定した成長につながります。

そして、お子さんは、ゆくゆくは、精神的に自立した大人になってくれるでしょう。


そして、成人し合った親子同士になると、
なかなかスキンシップすることもなくなるでしょうが、
長らく触れ合うということがないのであれば、
たとえば肩を揉んであげるのもいいでしょう。


夫婦や恋人であればスキンシップで愛しあうことは、
多方面に良い効用があります。


精神的に満たされストレス緩和されるので、
健康、仕事、育児、あらゆる面に好影響を与え、
生きる喜びを感じられます。


以上のように、
握手する、触れ合う、抱きしめ合う、
見つめ合って微笑み合う、
このようなスキンシップを行うことが、
人と人との絆を深め合うのです。


肌に触れ合うことは、心に触れ合うことでもあるのです。

スキンシップが、心を癒やし、心を育むのです。


今、あなたにとっても、
スキンシップが、
健全に幸せに生きていくうえで、
不可欠で大切なことなのだということを見つめなおしていただきたいと思うのです。


私は、常々、人にとっての「言葉」の大切さを説いておりますが、

「肌の触れ合い」も人にとって、心身両方の面で、

とても大切なのだということを頭にインプットしておいていただきたいのです。


病は気からと言われる通り、

「肉体の健康」と言っても、まずは「心の健康」です。


優しい愛のこもった言葉のかけあいと、

優しい肌の触れ合いをバランスよくしていきたいものですね。



しっかり言葉に出して女性を認めてあげましょう

あなたには、人類への愛、人を暖かく包み込める器量、
これらを兼ね備えた人になっていただきたいと思います。


そして、世のため人のために、一生懸命奉仕して、

経済的にも豊かになって、
周囲の方々を笑顔、幸せに導き、
生きる喜びを与えられる人になっていただきたいと思います。


そして、さらに、あなたが男性ならば、
女性を愛する力をしっかりと身につけていっていただきたいのです。


「女性の喜び」は、「自分が、今、愛されているということ」を、
「実感」できていることです。


男性が、女性を愛しているという「事実」よりも、
女性がちゃんと愛されているということを「ただいま、実感できている」ということが、
重要なのだということなのです。



女性は、

「自分は、愛されている」、
「自分は、大切にされている」、
「自分は、価値があるんだ」、

と気持ちが満たされている時に、

人を愛することができるのです。


逆に、

「誰も自分を認めてくれない」、
「誰からも自分は愛されていない」と感じている時、

すなわち自尊心の低い状態の時には、
女性は、人を愛することもできないし、仲良くすることすらできないのです。


そういう自尊心の低い女性が今の世の中、
溢れかえっています。


経済的に問題ない、人間関係も問題ない、仕事も順調そう、
外からは、そう見える充実していそうな女性であっても不安でいっぱいの女性が多いのです。


男性であるあなたは、
女性の一番深いところを満たしてあげる必要があるのです。


女性の自尊心、自己重要感を満たして、
幸福観を高めてあげてください。


男女問わず言えることですが、
「自らの実力、意見が他者に認められる」ということは、
人が生きていくうえで、すごく重要な事です。


そういう自尊心が満たされてこそ、初めて他者を大切にできるからです。


しかし、女性が男性と異なるのは、
「他者から認めてもらっている」と「実感」できていないと満たされないことなのです。


女性は、職場でも、家庭でも、
まだまだ、なかなか評価されていないのです。


それは、女性を認められる器量の大きな男性が少ないからです。


あなたが、いくら心の中で、女性を認めていたとしてもダメなのです。
頭で、評価しているだけでは意味をなさないのです。


では、どうすれば良いかというと、簡単です。


言葉に出して言うのです。
そして、態度で示すのです。


要するに、認めていても、声に出さないのでは、伝わらないのです。


そして、
「自分が認められているんだ」
「自分が大切にされているんだ」
という「実感」の判断は、男性ではなく、女性自身がするのです。


女性は、今、この瞬間、
認められていたいのです。
大切にされていたいのです。


つまり、昨日、認められたから、今日は認められなくてもいいや、というものではないのです。


ですから、あなたは、毎日、言葉と態度で示すのです。
さらに言えば、一日、何回でも繰り返すのが良いのです。


まだまだ、明確な言葉に出して認められる男性が少ないのです。
男性が認めてあげるしかないのです。
そういう努力が大切ですということです。


男性でも、女性友達が多い人は、これができています。

しばし小さく褒めて、女性の自尊心を満たしているのです。


そういう男性を、同じ男性であるあなたからすると、
おかしく感じるかもしれませんが、
女性からみると、全然おかしなことではないのです。


プチ褒めが自然にできる男性は、女性とも仲良くなれるのです。

つまり、恋人同士でなくとも、男女の友人関係でも一緒だということなのです。


女性について、もっと理解しようという余裕のない男性が多いのは、もったいないことです。


ビジネスで成功するにしても、人間の心理、特質をよく理解できている必要があるのは、
あなたもご承知の通りです。


人間の半分は、女性なのですから、今日から、こういう視点を持って、
女性を愛していってほしいと思います。


ビジネスは、社会の幸せのためになされる活動です。
そして、社会の幸せの基本は、家族の幸せにあるのです。
その家族の幸せの根幹を担うのが、男女の愛です。


男女の愛を成立させ、継続させていくためにも、男性であるあなたが、
しっかりと女性を愛し守れるように努力することが極めて大切になってくるのです。


「当たり前のこと」ができていない人ばかり

私は、当たり前のこと、きれいごとばかりを話しています。


すると、以前に聞いたことがあると思って聞き流す人が多いのですが、
実は、これが幸せになれない根本原因です。

とんでもない誤解で、非常にもったいないことなのです


たとえば、食事を毎度作ってくれる奥さんやお母さんに、
あなたは毎回、心をこめて「ありがとう」と言っていますか。

おそらく、言えてる人は、少ないと思います。


これほど、当たり前と思われることが、実際は、全くできてないのです。


今の時代、離婚率や自殺率が高いです。
毎日のように、不幸なニュースが駆け巡っています。


私は、これらの諸問題の原因は、当たり前のことがなされていないからだと思うのです。


日々の当たり前を疎かにした積み重ねで、
当然の結果として生じたのではないでしょうか。


考えてもみてください。

「当たり前のこと」が徹底できていれば、必然、人生は良くなるのです。


あなたの「お金がほしい」という不足感も、実は、
当たり前が徹底できていれば、そもそもそのような不足感は生じないのです。


「当たり前のこと」が徹底できていれば、自分らしく生きられるのです。


ですから、あなたには、今から、
人として生きている以上、この「当たり前のこと」を徹底していっていただきたいのです。


「当たり前のこと」を、誰よりも注意深く徹底して追求していくのです。


「当たり前のこと」を、気をつけている人ほど、実は幸せに生きているのです。


世のため人のため、人を救うために、
誰よりも「当たり前のこと」を貫いていくのです。
軽視してはいけません。


「当たり前」を、一歩一歩踏みしめて噛みしめていく必要があるのです。


特にリーダーになる人は、
「当たり前」を、もっと上手にできるように精進することが大切なのです。


華々しく活躍するプロスポーツ選手が、
「小さなことを積み重ねていくことが成功への道」と説くのと全く一緒です。


「当たり前のこと」を徹底して追求して、
そして実践できることの「質、量を極めること」、
これを考えられて実行できる人ほど幸せに生きられるのです。


そして、人格者として人の模範になるべき人は、
「当たり前の基準」、
「自分自身の基準」を上げていく長期的修練が必要なのです。


真新しいテクニックや裏技を知りたがるようでは、成功はしないのです。



今から、当たり前のことを徹底し、
自分自身の普通、当たり前と思っている基準を上げることに注力していきましょう。


自分自身の基準をいかに上げるか、毎日、自分と向き合い徹底していきましょう。


女性が男性に男らしさを感じるときは、どんなときでしょうか

女性が男性に男らしさを感じるときは、どんなときでしょうか。


その一つとしては、男性に生きていく力強さや賢さ、知恵を感じるときです。


どんな状況になっても動じないタフな精神力を持っている男性に男らしさを感じるのだと思います。


よき女性をパートナーとして得たいならば、
大切な人を全力で守る覚悟や精神的な強さを兼ね備えていることが大切ということになります。


「自分は、妻のことを心から愛しているし、

なにがあっても妻を守り抜く覚悟があります。

いざとなれば自分の命と引き換えても彼女を守ります」

こうでなければならないわけです。


男性が精神的に安定していること、
気分の浮き沈みが少ないことに男らしさを感じるでしょう。


女性は、平安・安定を望み、争いごとや不安定を嫌う特質がありますから、
男性が物事に動じたり、平静を失うことは、
その男性に対する魅力や評価を下げることになってしまいます。



とは言え、男性も日々ストレスと戦いながら生きていますから、
パートナーの女性からの励ましやスキンシップが男性の精神的な安定にもつながるのです。


ここを女性は、
よく理解しておかないと安定した夫婦愛を維持・発展させていくことは難しくなります。


うわべだけをかっこよく見せようとするのではなく、
上記のセリフを心から言え実践できる男性を目指さないといけませんね。



蛇足ですが、安定を望む女性心理を理解するならば、
コロコロ、職を変えている男性には女性は魅力を感じないということになります。



一つのことに集中して取り組み目的を達成するというのも男性らしさを感じさせる特質ですから、
それができないような男性には、女性は頼もしさを感じないということになります。


人にとってパートナーと愛し合うことがいかに大切かということについて、
もう少し考えてみます。


どちらかからの一方通行ではなく、
一生を通して互いを思いやるんだという努力をしていくことが大切ですね。


男女の性差を互いによく理解していること、
男性は女性心理を、女性は男性心理を理解していく必要があります。


男性の立場からいえば、自分をたててくれる、持ち上げてくれる女性に惹かれます。

心理的に子供な部分があるのが男性ですから、
母性を持って優しく対応する女性がいわゆるあげまんなのですね。



男性は女性を愛することが幸せの生命体である、
女性は男性に愛されてこそ幸せであるというのが、
もちろん基本ですが、

男性も愛を受けなければ生きてはいけません。


その男性に愛を与えるのが女性です。


男性がいかに仕事でバリバリ働く力強さを持っていたとしても、
時に甘えたい時もあるわけで、女性はそのようなときは「愛されたいのね」と
母として愛さないといけないのです。


そうすれば男性は、
また元気になってスキンシップや思いやりの言動で女性を愛してくれるわけです。


男性は仕事(ビジネス)なり目的、目標に向かって突き進むという性質を持っています。

これは、男性に備わる本能的性質ですから、そんなに努力はいらないのです。


しかし、それだけでは「男」になれないのです。


本当に女性から、パートナーから評価された時に初めて「男」になれるのです。

「男」の存在理由が立つのです。



パートナーのいない男性が増えてきていますが、

彼らが、
日常的には幸せなのだけど満ち足りなさを感じる理由がここにあるのですね。


つんとしている女性よりも母性の優しさがにじみ出ている女性は素敵ですね。


日々、少しでもよりよい人生にしていきましょう。

プロフィール

優貴

Author:優貴
43歳男性:性感アダムタッチで女性を癒やす活動をしています。
男性に愛されず寂しい思いをしている女性に対して優しく優しくです。
女性は、本当にすばらしい存在であり、拝んで尊ぶべき存在ですから、
すべての女性の幸せを心から念じております。
世の男性は、もっと女性を拝むぐらいに尊重して愛でて守るぐらいじゃないとと思うのです。
まだまだ、あなたはいっぱい愛されて当然な素晴らしい女性です。

お問い合せは、sexotome1234@gmail.comへメール願います。
より多くの方にアダムタッチを味わっていただきたいという思いが私にはあります。
富山を拠点にしていますが、全国出張いたします。
アダムタッチをさせていただく費用は無料ですが、基本的に交通費とホテル費用をご負担いただきたいと思います。
自然豊かな富山にお越しいただくのも歓迎いたします。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。